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巨乳至上主義の世界でおっぱいを育てる「育乳」を極める物語
20XX年、世界はおっぱい至上主義になった。
事の始まりは、仮想世界のアバターが好きな見た目にできることから始まったとされる。
仮想世界では、自分の望むままの姿になれる。
その中で、とりわけ人気が出たのが巨乳アバターだったのだ!
それらが賛美される風潮が、現実世界にも影響を及ぼしてしまったのだ…
マッサージや食事管理など、多くの者が巨乳になるべく努力をしたが、その道は困難を極めた。
やがて、薬品や豊胸手術に頼る者も増えていった。
そんな中、薬や手術に頼らず、自然の力で乳房を成長させることが出来る男が現れたのである!
その男の技術は「育乳」と呼ばれ、世の中の全ての女性に巨乳を与えた。
育乳の技術はより研究され、多くの「育乳士」を生み出し、ついには専門の教育機関が誕生した。
そんな偉大な父を持つ主人公・宗山 育(むねやま いくる)は、大きな期待をかけられていた。
教育機関に「育乳実習生」として通うことになった彼は、全てのおっぱいを揉みしだき、「育乳」を極めることを決意する。
しかし、育乳初日から妹であるましろの失言により、受講者は雀の涙。
このままでは育乳を極めるどころか実習生落第の危機!?
宗山育の嵐のような日々が始まる―――。
抜きゲーで偶に見かけるおっぱい育てる系主人公のお話。
体験版の範囲だけでも、SQUEEZやみるくふぁくとりー、May-Be Softの面影を感じた作品。
調べてみたら、シナリオライターに箒星さんが参加していて、ご自身もSQUEEZを思い出したと投稿してました(笑)
本作は、ダウンロード版が先に販売された珍しい作品の一つです。
新ブランドの第一作ですが、FANZAのランキングに長いこと載っていることから、元から注目度が高かったのはもちろんのこと、その後の評価も上々だった模様。
私自身も注目していたですが、パソコンとスマホが壊れて、それどころではなくなったんです…
更新が途絶えていたのもそれが理由です。
ただ、処女作ということもあって、色々と粗も目立つそうです。
その点に関しては、本題のおっぱいプレイにも関係あるので、この後解説します。
パイズリ系のプレイが22シーンあるらしい。色々と問題点があるものの、数が多いので、暫定評価は「★★★★☆(星4)」。
知人に聞いたり、ネットで調べた限りだと、パイズリやパイズリフェラが合計で22シーンほどあるそうです。
また、育乳がテーマの作品なので、揉んだり吸ったりするCGが豊富で、搾乳のシーンもあるようです。
数が多いのと、中にはアニメーションで動くものもあるらしいので、暫定評価は高めにしておきます。
ただ、問題点もそれなりに多いようです。
まず、挟射しないズリキャンシーンがいくつかあるそうです。
パイズリに限らず、前戯と本番が両方あるシーンの中には、本番にしか射精パターンがそこそこあるのだとか。
しかも、前戯がアニメーションで動くシーンでも関係ないそうで…
最近の抜きゲーは、何度も射精する主人公ばかりなので物足りなさを感じますね。
そもそも、Hシーン自体が短いという欠点もあるらしいです。
さらには、動作が重めだとか、アニメーションシーンのキラキラエフェクトが邪魔だとか、何故か回想シーンで見れないものがある等々、他にも色々とあるらしい…
個人的には、授乳手コキなど他のおっぱいプレイが欲しかったところですね。
処女作ということなので、これからに期待したいところです。
さて、それでは恒例のヒロインの紹介をしていきたいと思います。
毎度のことながら、公開CGに該当シーンがないものも多いので、そこは他のスチルで代用します。
それと、人数が多いので説明もいつも以上に短めになります。
まずは、ブラコン義妹の「宗山 ましろ(むねやま ましろ)」。

彼女単独のおっぱいプレイは、ローションパイズリフェラが一つだけとのこと。
続いては、幼馴染筆頭の「夜風 優声(よかぜ ゆせ)」。
親につけられた本名が気に入らず、主人公の母に考えてもらった名前を名乗っている子らしい。

彼女が単独でするおっぱいプレイは以下の二つだそうです。
- 馬乗りパイズリ ※挟射なし
- アニメーションで動くパイズリフェラ
個人的に、一番気になっていたヒロインなので、もう少し欲しかったところ。
とはいえ、アニメーションがあるだけマシかもしれませんが。
三人目は、幼馴染の後輩「海原 つぶら(うみはら つぶら)」。

残念ながら、彼女にはおっぱいプレイは一切ないそうです…
せめて一つは欲しいですね。
次は、エッチなことに興味津々だが免疫はないギャル「甘瓜 澄果(あまうり すみか)」。

彼女が一番パイズリが多かったそうです。
- パイズリ
- 膝立ちパイズリフェラ
- アニメーションで動くパイズリフェラ ※↑のCG。挟射なし
- 咥える感じのパイズリフェラ
折角の動くシーンで挟射なしはきついですね…
続く五人目は、幼馴染の先輩で生徒会長を務める「柴葉藤 美咲(しばふじ みさき)」。

そんな彼女には、三つのパイズリシーンが用意されているとのこと。
- アニメーションで動くパイズリ ※挟射なし
- パイズリ ※回想モードにない(本編中やCG閲覧にはある)
- 69パイズリ ※フェラ成分はほぼないが、亀頭にキスする
数はあるものの、挟射がなかったり回想モードで見れなかったりと少々残念な感じみたいです…
回想にないやつは、セーブから見るしかないですね。
続いては、厳しくも面倒見のいい生徒会の副会長「空井 律(そらい りつ)」。

彼女が単独で行うのは、
- パイズリ
- アニメーションで動くパイズリフェラ
の2シーンだそうです。
次は、キャラ付けのために似非関西弁で話す同級生「小野山 孤虎(おのやま ことら)」。

彼女のおっぱいプレイは、上記画像のシーンのみとのこと。
ちなみに、パイズリフェラだそうです。
続いて紹介するのは、暴走気味な孤虎をフォローするしっかり者の妹「小野山 恋琴(おのやま ここと)」。

彼女は、貧乳を気にしていて、主人公の育乳を受けることになります。
そして、大きくなってからパイズリフェラをしてくれるようです。
残るメインヒロインは大人の二人。
まずは、見た目に反して男性経験皆無な担任教師「神崎 美奈子(かんざき みなこ)」。

彼女も立派なものをお持ちですが、パイズリシーンが一つだけしかないようです。
メインヒロイン最後の一人は、最巨乳な保険医「籾山 豊実(もみやま とよみ)」。

彼女は、主人公の父親の育乳を受けた経験がある特殊なヒロイン。
馬乗りパイズリが3シーンあるようです。
私は馬乗りパイズリが好きなので問題ないですが、体位は変えた方が良かったかもしれませんね。
ここからは、パイズリシーンの用意されているサブヒロインを紹介します。
まずは、生徒会書記の「岡上 朝陽(おかうえ あさひ)」。

彼女単独でのおっぱいプレイはないそうですが、律(副会長)とのダブルパイズリフェラシーンが一つあるみたいです。
体当たり取材がモットーの記者「白部 照代(しらべ てるよ)」。

この馬乗りパイズリが一つだけみたいですが、アニメーションで動くそうです。
サブである彼女のパイズリを動かすなら、メインの誰かのパイズリを動かすなり、つぶらちゃんにパイズリシーンを設けた方が良かったのでは?
最後に紹介するのは、天真爛漫な服飾店員さん「千代子・パーフェイ(ちよこ ぱーふぇい)」。

彼女は、パイズリフェラを一回してくれるそうです。
あとは、メインのましろと優声によるダブルパイズリフェラのシーンが一つあるとのこと。
アニメーションで動くそうです。
このように、数は多いものの、配分など色々気になる点もある作品となっています。
とはいえ、新ブランドの処女作ということを考えれば、十分でしょう。
長い間、FANZAのランキングに居座っていることからも、可能性を垣間見ることができます。
そんな本作ですが、FANZAの独占配信タイトルとなっています。
対応OSはWindows11です。
それと、発売から一週間ほどしてブラウザ対応にもなりました。
インストール版とはセーブデータを共有出来ませんが、スマホやタブレットなどでもプレイ可能です。
興味あれば、是非プレイしてみてください。
FANZA(通常版10,780円、豪華版11,330円):みんなの育乳アカデミー 〜桃色おっぱい研修録〜
※価格は2026/1/30時点の通常価格になります。改定やセール等で変動する場合がありますので、必ず通販サイトにて最新価格をご確認ください。


