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おっぱいまみれ&パイズリ豊富なエピソードをまとめた単行本
コミックホットミルクに掲載されていた
- 天照女学院文化祭 第1話~最終話(全5話)
- ズリトピア
- お礼のできる子
の7エピソードとおまけ(2ページ)が収録されています。
収録内容にもある通り、本のタイトルである「ズリトピア」は単発の読み切りエピソードから流用しています。
天照女学院文化祭の第4話以外は、おまけも含めてパイズリが描かれています。
文字通り、ズリキチ必見の一冊です!
ズリキチ絵師として有名な黒川おとぎ先生が描いているとはいえ、商業誌の載ったとは思えないほどにおっぱい尽くしの作品です(笑)
サイトに貼れるサンプルにパイズリ部分がないのですが、一応それぞれの話を軽く紹介したいと思います。
天照女学院文化祭 第1話~最終話(全5話)
日本屈指のエリート女学校・天照女学院は、山奥にある男子禁制の花園。
そんな女学院で行われる文化祭は、普通では考えられないものだった。
その内容は、一人の男性ゲストを招き入れ、文化祭の3日間、在校生全員とゲストが自由にセックスできるというもの!
普段、男性と接する機会がないお嬢様たちの心の成長とストレス解放のために始まった伝統行事なんだとか。

そこに特別ゲストとして招待された陽上(主人公)。
彼は、前代未聞ハーレム祭りに身を投じることになる―――
というのが大体のあらすじ。
第1話は、案内役として再会した中学の頃の同級生がメインのお話。


久しぶりに会った彼女に、初っ端から膝上パイズリしてもらいます。
大体3ページ分描かれます。
ちょうど、上二つの画像の間ですね。
余談ですが、非処女が多い点は気になる人もいるかもしれません。
彼女も、「前回のゲストより大きい」という発言をしています。
※パイズリは未経験と言ってましたが。
後に、処女の一年生や学園祭を隠れてやり過ごしていた子も出てきます。
第2話から、本格的にセックス合戦が開始されます。
この話では、作中で一番巨乳の子がパイズリしてくれます。


全5話の中で、一番迫力のあるパイズリが見られるのがこの話です。
縦パイズリ(約4ページ)とお掃除馬乗りパイズリ(1ページ、射精なし)が見られます。
3話は、学園祭に反対派の子がメインのお話。

この子には残念ながらパイズリはないのですが、ご飯を食べている間にモブ女子にパイズリされるシーンが3ページほどあります。
それを抜きにしても、気の強い子の「ちんぽには勝てなかったよ…」が見られるので好きな人は多いかもしれません(笑)
第4話は、学外に彼氏がいる子や隠れていた子ともヤってしまうお話です。

残念ながら、この回にはパイズリが出てきません。
寝取る感もなくはないので、好きな人はいると思います。
最終話は、学園祭最終日が描かれ、とにかく色んな子といたします。

一応、ズラッと並んだ女の子たちにパイズリするシーンがありますが、ほぼ1ページだけです。
※全部で2ページ分ありますが、2ページ目は並んでいる子達と終わった子達のザーメンブリッジが描かれているだけ。
実質的には、2話の子にしかパイズリしていないので、少し物足りなさを感じます。
「夢のパイズリバイキング…!」と主人公が口にしているので、もう1人か2人はパイズリしているコマが欲しかったです…
余談ですが、後にこの主人公に彼女ができるのですが、この女学院の子ではありません。
話的に、この学院の誰かと付き合う展開があるかもと思っていましたが、全然違いました(笑)
お嬢様ばかりなので、そうするわけにもいかなかったのかな?
ズリトピア
この単行本で一番の目玉です。
巨乳な双子姉妹が、仕事で疲れた主人公をパイズリで元気付けてくれるお話です。

本番挿入無しのパイズリオンリーという商業では珍しいズリキチ歓喜のエピソードとなっています!
よく商業誌でこんな尖った内容が描けたなと驚いたほどです。
着衣パイズリ二連戦、馬乗りパイズリ、ノーハンドパイズリ(着衣)、縦パイズリ、アナル舐め逆パイズリ、寝パイズリ(横パイズリ)、ダブルパイズリ等々。
とにかくパイズリ尽くし。
再勃起させる過程で射精はないものの、乳首ズリや下乳ズリも数コマあったりします。
さらに、一人にパイズリされながら、もう一人のおっぱいを顔に押し付けられたり揉んだりする描写もあります。
おっぱいの間からパイズリされてるのが見えるなんて構図まで!
FANZAにて、このエピソード単体でも売っているので、これだけでも見てほしいです。
お礼のできる子
「お世話になったら必ずお礼するように」と婆ちゃんに教わってきた女の子のお話。
テスト対策をまとめてくれたモブ男子に、「お礼」としてパイズリをするところから話が始まります(笑)

メインの竿役の主人公は、最初「すぐ体を触らせるのは良くない…」と注意する立場なんですが、なんだかんだでパイズリされることになります。
膝上パイズリが4ページ描かれます。

その後も、「据え膳食わないの~?」と煽られて結局本番までしちゃいます。
貞操観念ガバガバな子が好きな方は、とても楽しめると思いますよ。
おまけ
最後におまけが2ページあり、そこでもパイズリが描かれています。
内容は、見てからのお楽しみということで。
総評 評価は最高の「★★★★★(星5)」!
評価は最高の星5としますが、これは単発エピソードのズリトピアに対するものです。
構図や体位のバリエーションの多さが素晴らしい!
他のエピソードも大変良いのですが、ズリトピアが収録されていなかったら、星4評価にしたと思います。
パイズリが豊富なだけでなく、本番挿入シーンも力が入っている(特に天照女学院文化祭)ので、単純な巨乳物としても十二分に楽しめますよ。
強いて欠点を挙げるなら、複数人での同時パイズリが少ないことや母乳関連がないことでしょうか。
特に天照女学院文化祭は、ハーレム状態なのに同時パイズリがなくて少し残念でした。
違和感なくダブル以上のパイズリも入れられたと思うので、もったいない気がします。
母乳に関しては、先生は同人誌だと結構描いていますが、商業誌だとあまり書いているイメージがないので仕方ないと思っています。
先生のファンの中には残念がる方もいるかもしれませんが、登場する女の子の多くが学生なことを考えると自然とも言えます。
私は気にしませんでしたが、一応母乳好きの方はお気を付けください。
なお、おまけ以外のエピソードは、FANZAにて単話での購入が可能です。
とはいえ、まとめると単行本の方が安いので、どうせ買うなら単行本で買った方が良いとは思います。
単品買いするのであれば、ズリトピアのみ買うのがおすすめです。
単行本
FANZA(1,100円):ズリトピア【単行本】
DLsite(1,100円):ズリトピア【単行本】
DiGiket(1,100円):ズリトピア【単行本】
天照女学院文化祭 各話(単話)
FANZA(1話あたり220円):天照女学院文化祭(単話)
ズリトピア(単話)
FANZA(220円):ズリトピア(単話)
お礼のできる子(単話)
FANZA(220円):お礼のできる子(単話)
※価格は2022/1/28時点の通常価格になります。改定やセール等で変動する場合がありますので、必ず各通販サイトにて最新価格をご確認ください。

