Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~(ミッシング-クロス-リンク)

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FANZA掲載画像

愛をなくした少年が、再び誰かを愛せるようになるまでの物語

オートマタと呼ばれるAIロボットが存在する科学技術が進歩した世界が舞台。
 

最愛の姉を喪って愛することを恐れるようになった主人公は、抜け殻のように茫然と日々を過ごしていた。

そんな主人公の元に、自意識を持つ女性型のオートマタが送られてくる。

彼女が注ぐ愛と献身によって主人公の心の傷は徐々に癒えていき、前向きになっていった。

しかし、姉と瓜二つの容姿を持った少女が主人公の前に現れるのだった…

そんな冒頭から始まる物語。
 

ジャンルは「未来へと口づけるSFADV」。

公式の紹介文に「これは愛をなくした少年が、もう一度誰かを愛せるようになるまでの物語。」とあるように、SF恋愛物の作品のようです。
 

感想はプレイしていないので書けません。

非常に興味はあるので、プレイしたら追記しようと思います。

申し訳ないです…

某批評サイトでの点数は高めですが、ちらほら低い点数がある(ギブアップは少ない)ことから最後が好みの分かれる展開になっていると予想します。

もっと深堀りして調べてみようかとも思いましたが、重要なネタバレがありそうなので避けました。
 

さて、それでは本サイトの本題のおっぱいプレイについて書いていきましょう。

余談ですが、ネタバレを見ないようにしながら調べるのは骨が折れますね(笑)

パイズリ、パイズリフェラ、馬乗りパイズリの三つがあるらしい。暫定評価「★★★☆☆(星3)」とします。

おっぱいを使ったプレイですが、調べた限りでは通常のパイズリとパイズリフェラ、馬乗りパイズリの三つがあるようです。

その内一つはソーサレス*アライヴと同様に挟み込みが甘いようですが、他のシーンはしっかり挟んでいるみたいです。

調べた範囲では星2評価くらいが妥当な気がしますが、プレイしてないことも考慮して暫定評価は中間の星3としておきます。

ちなみに、本作はE-moteで動くエロシーンがそこそこあるようですが、それにパイズリは含まれていないそうです。

惜しいですね。
 

さて、パイズリの画像ですが、今回は一枚だけ公開されていました。

残りを見たい人はプレイして確認してください。

とりあえず、該当シーンを担当しているキャラ紹介をしていこうと思います。
 

一人目は、ストーリー紹介で出てきたオートマタの女の子「姫風露」。

原画担当は洋乃ヒロキ氏。

FANZA掲載画像

このシーンはパイズリフェラのシーンだそうです。

構図などは良いのですが、パイズリフェラにありがちなチンコの長さが気になりますね。

常々「パイズリフェラよりもパイズリ単体の方が好き」と公言しているのは、こういう細かいところが気になるというのも要因の一つです。

話が逸れましたね。

流れを戻します。
 

二人目は、教育実習生のお姉さん「弦馬 晶」。

原画担当はK子氏。

FANZA掲載画像

パイズリシーンがあるようですが、半分くらいしか挟んでないとのこと。

貧乳キャラのちっぱいズリや挟む前や動きの途中を描いた差分であれば何の文句もないのですが、終始挟み方が半端なのはいただけないです。

しかも、公式のキャラ紹介で一番の巨乳ですからね…
 

残る一人は、姫風露の姉にあたるオートマタ「散桜花」。

残念ながらサンプルに写っていなかったので、公式や通販サイトのキャラ紹介を見るかプレイして確認してください。

絵のタッチからすると原画は洋乃ヒロキ氏だと思うのですが、公開されている情報では判断できない…

私もまだまだ修行が足りませんね。

彼女には、馬乗りパイズリのシーンが用意されているようです。

純粋なパイズリが好きな人は、これ目当てになりそうです。
 

さて、ここまで少々辛口な評価をしましたが、作品自体の評価は高めなので、AIやロボット・アンドロイドといったテーマが好みであればプレイする価値は十分あるでしょう。

私も内容の方が気になっているので、余裕がある時にやってみたいと思います。

まあ、そんなこと言ってると他を優先して後回しになりそうですが(笑)
 

FANZA(5,280円):Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~


※価格は2020/11/22時点の価格になります。改定やセール等で変動する場合がありますので、必ず各通販サイトにて最新価格をご確認ください。

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